風俗体験談を読んであの夏の思い出を呼び起こそう。僕が夢中になった体験談!

美貌と風俗嬢としてのセンス

21歳のしずかちゃんは、風俗のお店から派遣されて来た女の子です。風俗業界の経験が3ヶ月でお店のトップになったほどの、美貌と風俗嬢としてのセンス。今まで幾度となくお店には電話したのですが、これほどのコですからいつも注文が殺到し、遊ぶことが出来ませんでした。今日はラッキーなことに指名に成功。ですから、序盤から時間を掛け入念な前戯。69でお互いの興奮を高め、ラストはしずかちゃんを四つん這いにさせ、シンプルなバックの体勢に。これが僕的には最も動物的で、興奮する体位なんです。最初腰の振りはゆっくりですが、徐々にスピードを上げていきます。しずかちゃんの反応も、「うふん。」とうっとり快楽を味わうようなものから、段々絶叫に変化。「あん、あん、あん、あん。」大声を出す彼女の股間に、「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ。」僕の腰を叩き付けるようにします。「うっ、うっ。」気持ちが良すぎて声が出てしまいました。それと同時に生暖かいものが、しずかちゃんの背中の上にほとばしりました。

風俗ギャル紗良ちゃんを部屋へ

「どうぞ、どうぞ。」と風俗ギャル紗良ちゃんを部屋へ招き入れます。前を歩かせ後ろからそのミニスカートをペロン!お尻?ノーパンか?と思いきや、もう少し上までめくり上げると、Tバックの後ろの三角部分。「うおおおおおぉぉぉぉっ!」と声を出したつもりはなかったんですが、もしかしたら出ていたかも知れません。それぐらい僕は、Tバックのパンティーフェチ。それも1番好きな黒。スカートの中へ顔を突っ込みます。そしてお尻をペロペロしてから、お尻の割れ目に鼻を差し込むようにして、舌も入れチロチロしてあげました。肛門周辺なのに全然臭くない。むしろ良い臭い。最初壁に手をついていた紗良ちゃんも、気持ち良いのかへたり込んじゃいました。そのまま寝技に持ち込み、上へ。今度はパンティーの前部分に舌を這わせます。太ももの付け根とパンティーの境目当たりから始め、股間の中心部へと相当時間をかけて舐めましたから、唾でびしょびしょ。風俗ギャル紗良ちゃんは履いて帰れないでしょうから、貰っちゃいましょう。

風俗ギャルと遊んだときのお話

風俗ギャルと遊んだときのお話です。お互いの体を念入りに洗った後は、風俗業界では定番のうがい薬で、二人揃ってうがい。口臭予防以外にも、性病対策にこの薬を使うといった話も聞いたことがあります。口臭予防はまあ納得もいきますが、性病にどの程度効果があるかは不明。けど、風俗の世界ではお決まりのマナーですし、ふたり並んでしっかりうがいをしました。すっきりしたところでお部屋へ。部屋はあまり明るすぎてもムードが出ません。かと言って真っ暗ではレイカちゃんのエロボディーが全く見えません。ですから少し暗い目程度にします。BGMもエロムード満点のものにし、キスでスタート。さっきのうがい薬の臭いがしますが、ご愛嬌。口臭が臭い子よりは全然良いです。上下入れ替えながら、組んず解れつして粘膜周辺のせめぎ合い。プレイ終了後は溜まっていたものが吐き出せましたので、すっきりした気分。お互いのマナーを守って風俗で遊べば、プレイ後の気分も違いますね。

傍目には風俗嬢とは見えなかったはず

秋保ちゃんは、道ですれ違えば風俗で働いていることは想像もつかないような、ごく普通の綺麗な女の子です。ホテルへ入るときも腕を組んで入りましたが、傍目には風俗嬢とは見えなかったはず。カップルがお楽しみに、ホテルへ入っていったとしか見えなかったでしょう。プレイ中は、僕にとっても普通に彼女。僕には少し綺麗すぎですけどね。そんな僕だけの彼女あきほちゃんが、髪を振り乱し上で喘いでいるのは、愛おしくて仕方がありません。騎乗位の時間が長かったためか、秋保ちゃんの腰の振りが弱くなってきたのを見計らって、正常位へ変化。強烈な僕の腰の振りで、あっという間に放出。1発吐き出した後は、中途半端な時間が残りましたので2人でテレビを見ているところへ、秋保ちゃんのスマホに着信があります。どうやらお店からの終了合図と、仕事の指示があったようです。女の子と1戦交えると、不思議なもので情が移っちゃいますよね。惜しい気持ちを抑えながら、笑顔でバイバイしました。